こんにちは。

朝バナナ始めてから便秘が治ってきた冬灯です^^



部屋のクーラー故障の為、いつも記事は書き溜めているものを予約投稿しております。

皆様のブログへの訪問は携帯から通っていますが、コメントの書き込みや頂いたコメントへのお返事はパソコンから行っております。

部屋からではとてもではないですが、湯だった蒸し風呂のような温度の中書き込むことが流石に困難なため、ネットカフェを利用して行っております。

そのため、お返事が大変遅くなっております。

いつもコメント頂いている皆様に大変申し訳ありませんが今しばらくご容赦お願いしたく存じます。

勝手ながら申し訳ありません。。


もちろん、遅くはなりますが必ずお返事書かせて頂いております。

宜しくお願い致します。


          陳謝






今日は昔かいた詩です。






   幸(ゆき)


人は学び
生き
悟りをひらく

念ずれば
念ずるだけ
「幸」となる

信じれば
信じるだけ
「美(よし)」となる

人生ーーー
幸として美としようではないか





昔、友人の誕生日に贈った詩です。
彼女の名前は「幸美」。
なので、その名前を入れてみました^^







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テーマ : 詩・想    ジャンル : 小説・文学
 2020_09_11



本日は昔書いた詩です。

最近続けてアップしている花言葉シリーズより。






   こならの枝


あなたには
何かが足りない

そう何かが

言葉では言い表せられない
けれ尊いもの

だから
私はあなたに
勇気をあげる
その背を
押してあげる

このこならの一枝を
あなたにあげる

これは魔法の枝

きっと勇気が出るハズ

そう信じて!






こならは11月18日の花です。



   moblog_1bad56a7.jpg


花言葉は 「勇気」 「独立」

ただ、細かく言えば、木だけ、葉だけと、それぞれ花言葉があったりします。
ここでは、全体的に想像して書いています。

今一歩の勇気や独立心がない、そんな人に魔法の枝をプレゼント。
お守り代わりに、心が少しでも前向きになりますように。




テーマ : 詩・ことば    ジャンル : 小説・文学
 2020_08_02



今日は自分で書いた昔の詩です。






   夢に向かって



最近ドキドキすることってある?
あの頃の私はトキめいていたのに
いつの間にか
忘れてしまった
そんな気持ち

あなたを見ていると
そんな私が悲しくなる
あなたは夢に向かって
輝いているのに

思い切り夢を見よう!!
私だってまだ平気
ドキドキしたい  心から
ワクワクしたい  心から

ときめきに囚われたい
もう一度

今こそ自由に
飛び立てるように

あの頃の私に戻って
思い切りやってみよう!!

また傷つくかもしれない
また挫折するかもしれない

それでもただ待っているよりは
ましじゃない

何を怖がってるの?
何を避けてるの?
このまんまじゃ
何も始まらない

欲しいものがあるなら
自分で掴みとんなきゃ

ときめきをカタチにしよう
愛をカタチにしよう

あなたと一緒なら
きっとできるハズ

夢に向かって
今こそ飛び立とう!!






詩というより、歌詞のような雰囲気で書いたものです。

当時、確か大黒摩季の曲を聞いて感化した記憶が・・・。
彼女の歌は応援ソングが多いので、高校生の時は結構聞いてました。
力強い歌声、そして前向きになれるメッセージの歌詞。

どんな時も恐れずに前向きな精神で乗り切っていきたいですね。






テーマ : 詩・唄・詞    ジャンル : 小説・文学
 2020_06_15



今日は昔の詩より。





   太陽


私が神さまに
感謝するとしたなら
それは貴女に出会えたこと

貴女を知る前の私は
ちっぽけな存在
貴女はまるで太陽
私をいつでも照らしてくれる
その温かい微笑みで

神さま  有り難う
あの人と巡り逢わせてくれて
私はこれから大きくなれる

貴女はまるで太陽
貴女がくれるその愛を
私は絶対裏切らない

私が一番に愛する太陽
私が一番に尊敬する太陽

眩いばかりに光り
輝いている貴女
ずっとそのままでいて・・・

私だけの心の太陽







昔知り合った年上のお姉さんを想って書いたもの。
私にとっては今でも素敵な存在。
まるで太陽のように明るくて、ちょっと天然で(笑)

でも一緒にいると、ただそれだけで元気になれるというか、癒されるというか。
私の中では救いの女神。
裏表がなくて、愚直なまでに純粋で。
バイト帰りの終電までの短い時間帯によくお茶したもんです。
懐かしいなぁ~







テーマ :    ジャンル : 小説・文学
 2020_06_11



昔の詩。
稚拙なものばかり・・・。






   すみれのうた


決して目立たず
ただひっそりと
咲いている小さな花

小さい  小さい存在だから
あまり気付いてもらえない

だけど私は知っている
貴女が本当は強いコト

どんな風にだって
負けないってコト
私は知ってるよ

私よりもしっかりしていて
優しい心を持っている

そうしてこんな私にも
優しい愛を注いでくれる

姿は小さいけれど
存在は大きい小さい花

そんな貴女だから
いつも綺麗に咲いている

私は貴女の存在を
知っている

貴女はいつも
私の心の中で咲いているから
その綺麗な姿で

いつまでもそうしていて
いつまでも私の心の中で
綺麗な花を咲かせていて






これは高校生の時の親友を想って書いたもの。
お金持ちなのにそれを誇張することもなく、自慢することもなく、むしろひっそりと慎ましく生きていた彼女に敬意と愛情を込めて。

自己表現が苦手な子だけど、中身はとても熱くて優しさで溢れてる。
まるで小さくて、可憐な花のよう。
いつまでも変わらずにいてくれたらと思う。






テーマ :    ジャンル : 小説・文学
 2020_06_07




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Author:toka115507270224
ようこそ!冬灯(とうか)のブログへ。
徒然に徒然なるがままに書き綴っています。主に自作の詩、サザン、役所広司さんやドニー・イェンなどなど。他にも興味があることを気の向くままに語っております。

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