こんにちは。

夏は足にマニキュアをよくする冬灯です^^




部屋のクーラー故障の為、いつも記事は書き溜めているものを予約投稿しております。

皆様のブログへの訪問は携帯から通っていますが、コメントの書き込みや頂いたコメントへのお返事はパソコンから行っております。

部屋からではとてもではないですが、湯だった蒸し風呂のような温度の中書き込むことが流石に困難なため、ネットカフェを利用して行っております。

そのため、お返事が大変遅くなっております。

いつもコメント頂いている皆様に大変申し訳ありませんが今しばらくご容赦お願いしたく存じます。

勝手ながら申し訳ありません。。


もちろん、遅くはなりますが必ずお返事書かせて頂いております。

宜しくお願い致します。


          陳謝





今日は昔書いた詩です。





   ホッとほっとするあなたへ


ホットな時間
ホットな瞬間
ホットな心
ホットな言葉
ホットな笑顔
ホットな優しさ
ホットな温もり

それは あなたが私にくれる
ホットな愛

だから私も今日は
あなたに贈りたい
ホットな感謝の気持ちを・・・





私は中学から女子校育ちなので、バレンタインデーは友人同士持ち合わせて交換して食べていました。
その時に、感謝の気持ちを添えて書いた詩。

みんな手作りやら、ちょっとお高いチョコをよく持ってきてました。
懐かしいなぁ。





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テーマ : 詩・ポエム    ジャンル : 小説・文学
 2020_09_15



こんにちは。

夜型人間・冬灯です^^


今日は自作の詩です。






   キラキラお星さま


キラキラ お星さま
夜の空一面に咲き誇る
光る花
星はみずから輝いていることを
知らない
でも私たちは知っている
お星さまが美しいということを

気付いて
その眩い自分に

気付いて
みんな
あなたに憧れていることを

キラキラ
キラキラ
お星さま





これは昔、友人の誕生日に書いたものです。

友情と愛情を込めて。






テーマ : 詩・ことば    ジャンル : 小説・文学
 2020_09_07



こんにちは。

犬派? 猫派? どちらも大好きな冬灯です^^



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          陳謝






今日は自分で書いた昔の詩です。






   ひまわりのうた


青い空にまっすぐ伸びて
太陽の愛を一身に受けて
いつもキラキラと輝いている
ひまわりよ

あの大きな
雲に届くように
ぐんぐん伸びて

私は愛の水をあげる
毎日 毎日
おいしい水をあげる

だからその華やかな
花びらを
どうか散らせないで

私のひまわりよ





ひまわりといえば、夏!な花の代表ですよね。
あの大輪の、明るいイメージ。
とても好きな花です。

よく自分を花に例えるとなんだろう?と思いますが、友人や両親が言うにはひまわりだと言われます。
まあ、根は暗いのですけどね(笑)






テーマ : 自作詩    ジャンル : 小説・文学
 2020_09_03



こんにちは。

アイスの中で一番好きなのは、チョコミントな冬灯です^^


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          陳謝






今日は昔書いた詩を載せます。






   追憶


あなたは私に沢山の
愛情を注いでくれました
私が生まれた
その時から
あなたはいつも
一緒にいてくれましたね

誰よりも深く
私を愛してくれた
あなた

見て下さい
私はこの通り
あなたの愛で
大きくなりました

あなたが私の傍から
いなくなった時
私は心が張り裂けそうに
なるぐらい哀しみました

泣いて 泣いて 泣き疲れて
幼いあの頃の
夢を見ました

私を怒ってくれた あなた
私を抱きしめてくれた あなた
私を褒めてくれた あなた
私を愛していると言ってくれた あなた

今はあなたの姿が
消えてしまったけれど
その存在はいつも
私の胸の中に在ります

あなたとの沢山の
想い出を糧に
私は一生懸命
生きてゆくことを
誓います

どんなことがあっても
希望を捨てずに

何があっても
立ち向かってゆきます

なぜなら
その心こそ
あなたが一番に
望んでいる筈だから

私にとって
あなたは大切な人
だから私は
強くなります

あなたが人に
誇れるような
人間に成長できるように

あなたとの想い出を
心のアルバムに
そっと秘めながら
私は生きてゆきます

あなたのように






亡き祖母への想い。
生まれる前から母は働いていたので、正直幼い頃の想い出はおばあちゃんのことばかり。

とても束縛の強い人だったけど(;^_^A

でも大切な存在。
まるで母のようでした。

祖母への鎮魂歌というよりは、私なりの誓いみたいな感じです^^












テーマ : 詩・ことば    ジャンル : 小説・文学
 2020_08_26



今日は自作の詩です。

昔書いた、花言葉シリーズより。






   えにしだ


庭にえにしだの木を
植えよう

幸せを願って
その枝に黄色の
花が咲く時
きっと幸せは
訪れる
そう祈ろう

私の家の庭が
えにしだの花で
いっぱいになった時
きっと私は幸せ
そう信じよう

えにしだの花弁が
幸せを運んで
きてくれる

だからその花が
ひとつでも多く
咲き誇るように
願おう

きっと綺麗な
花が咲くから・・・






えにしだは4月28日の花。


   moblog_b366c2c5.jpg


綺麗な花です^^


花言葉は「清純」 「上品」 「謙遜」 


黄色の小さな花が咲き誇る様はきっと見事で愛らしくて、綺麗だろうと想像して書いた詩です。





テーマ :    ジャンル : 小説・文学
 2020_08_10




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Author:toka115507270224
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徒然に徒然なるがままに書き綴っています。主に自作の詩、サザン、役所広司さんやドニー・イェンなどなど。他にも興味があることを気の向くままに語っております。

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