さて、昨日の続きを。

本当に拙い話なので、お暇な方のみ読んで下さいませ^^






 
 ある晩、その日はたいそう風が強かった。閉め切った戸の隙間から冷たい疾風が入って来、身震いを起こすほどであった。
「おお、今日は寒いな」
与作は冷えた手を囲炉裏の火にかざしていた。すると、とんとん、とんとんと戸を叩く音が聞こえた。
 はて、このような時間に誰だろうか、どなたですか?
尋ねると、戸越から女の声がした。
「ごめん下さいまし。このような酷い風で、一晩泊めて下さいませんか」
若い声だった。与作は今開けますと言いながら、ふと連日起こる奇怪な火事事件を思い出し、これを開けてもよいものかと迷ったが、ええい、これも仏の思し召しと精魂を据え、戸を思い切り開けた。途端、与作は息をのんだ。絶世の美女とはまさにこのような女人のことをいうのかも知れないと思うような、美しい女がそこにはいた。
 女は申し訳ございませぬ。どうか、泊めさせて下さいと丁寧にお辞儀をする。
一瞬時が止まったかのようであった与作は、ひゅうという冷たい烈風で我に返り、ええ、どうぞどうぞと女を家の内に入れた。
女の名はお絹というらしい。与作は夕飯時に作った芋粥をさあ、これを食べれば少しは温まるだろうと勧め、お絹もそれを有り難く受け取り、するすると食べ始めた。その食べている姿もなんと美しいことか。これがまこと女、いや同じ人間だろうか。まるで狐か狸が化けたようじゃ。
与作はお絹の芋粥を啜っている姿にうっとりとするが、やはりこれがもしや、と思う。だが、いまさら追い出すわけにもいかず、いやこれは本当なのだと考えを改たにして、与作はその疑いを忘れるため四方山話を始めた。

 「お絹さん、どこから来たんだね?」
「土佐です」
「ほう、土佐からおひとりで? そりゃ、大変だったろう。ああ、ゆっくり食べて下さい。で、これからどこへ行くつもりで?」
「分かりませぬ」
「分からぬとは?」
「本当に分からないのです。・・・住む家を失ってしまったので。これからどうしたらよいのか・・・」
「家を? それはそれは、お気の毒に。それで旅をしているのですな」
「はい・・・」
「この辺もめっきり怖くなって、いや、実は火事が頻繁に起こっているんです。それも立て続けに。それで住む家をなくしたものが増えました」
「まあ、そうですか」
お絹は食べ終えたお椀を置き、箸をきちんと揃えてお椀の上に置くと、
「ご馳走になりました。ところで、この辺に霊山寺があると聞いたのですが・・・」
「ええ、ええ、ありますとも。それ、川を隔てた向こう側に。残念なことにここからは見えんが・・・」
「そうですか」
「霊山寺がなにか?」
「いいえ。ただ多宝塔を建てているという噂を聞きましたので」
「なるほど。ええ、その通りです。今建てている最中でね。まだ完成するには時間がかかるが、ほれ、これを見て下され。すごいまめでしょう。動かそうとすると、先の方から痺れて痛む。今日のような寒い日は特に痛む」
「なら、止めてしまえば」
「そういうわけにはいかんよ。こんな有り難いお仕事をさせて頂いてるんじゃ。本当なら、わしみたいなものには勿体ない話じゃ。確かに手は酷いものだが、誇りに思っている」
「その多宝塔のせいで、誰かが犠牲になっているとしても、あなたは同じように誇りをもっていると言えますか」
与作は突然冷たい目つきになったお絹を見て、ぎょっとした。お絹はわなわなと小刻みに震えている。それはただ寒いだけではないらしい。

 「多宝塔のせいで? いやいや、そんなことはない」
「いいえ。それはあなた方が知らないだけのこと。住む家をなくした家族がどこかで泣いているかも知れない・・・」
与作は、はっとした。そうか、やはりあの洞穴。あれは棲家だったのだ。
「ひょっとしてお絹さん。あんた、あの洞穴に棲んでいたものかね?」
「そうです。私はあの欅の大木の下に棲んでいた狸です。私は、いえ私たち家族はあなたの言う有り難い多宝塔の性で棲む家を失ったのです」
「そうか・・・。そうでしたか。それは済まぬことをしました。しかし知らなかったのです。あそこが棲家だったとは」
「人間とは本当に自分勝手に作られているものよ。知らなければ何をしてもよいのですか」
「いや、そんなことはない。人間も狸も同じことだ。・・・ただ本当に知らなかったのだ。だからあんたはそれを報せるため、棲家を取られたことを悔やんで仕返しに来たのだろう」
「そうです。ある時は老婆に化け、ある時は子供に化け、男に化け、赤ん坊に化け、女に化け、復讐しているのです」
「あんたはそうやって霊山寺に関わっている人たちをみんな懲らしめるつもりなのかい?」
「そうです。私たちの怒りはこれぐらいじゃ済まない。私たちがやられたように、その苦しみを味合わせるために来たのです」
「おお、おおう・・・。哀れよのう、哀れよのう・・・」
突然泣き出した与作を見て、お絹は、いや狸は吃驚した。
「なにを泣いている。いまさら泣いたところで元には戻らぬ。いや、また棲家を見つけることなど、私たちにだって容易いこと。しかし何も知らずに、ぬくぬくと生活している人間を見ると悔しい。そうして有り難そうに多宝塔などを作っている。さも己が虫も殺したこともないような顔をして・・・。
悔しいではないか。なにを泣いている? 泣けばその罪が消えるとでも思っているのか」
「いやいや、そうではない。知らなかったこととはいえ、自分たちが犯してしまった罪は罪じゃ。ただただ申し訳なくてのう。確かにわしたちは虫をも殺したこともないような顔つきで仕事しておったかも知れん。いや、そうだったろう。私たちは尊いことをしているのだと尊大になっていた。有頂天になって、ついぞ周りを見ることを忘れていた。なんということをしてしまったのだろう。本当に申し訳ないことをした。
わしはその罪から決して逃げることはしない。どうか、この家を思う存分に焼いてくれ。焼き尽くしてくれ。その代わりお願いがあるんじゃ。この阿弥陀さんだけはどうか助けてはくれまいか。この阿弥陀様はわしの宝じゃ。生命じゃ。だからどうか、この阿弥陀様だけは助けて欲しい。そうして、どうかわしの家を焼いたら山へ帰って欲しい。どうかもう、わしだけで勘弁して欲しい」
「なんて、自分勝手な! これだから人間は醜いのだ。我だけで生きている。自分だけで済ませて欲しいだと。それで己が罪を償うつもりなのか。自己犠牲でこの村を助けたという優越感に浸かるつもりなのか。その阿弥陀様もおまえのような人間が作ろうとしている多宝塔も、霊山寺もすべて焼き尽くしてえる! 」
「どうか、どうかそれだけは・・・。わしはどう思われても構わぬ。ただ、あんたたちが可哀想で」
「可哀想? 今度は同情か! 」
「そう思われてもしかたない。しかしこれはわしの本心だ。真実だ。いつまでたっても、どれだけ人間の家を焼いても、おそらくあんたの怒りは消えないだろう。それはわしの阿弥陀様を焼いても、多宝塔を焼いても、霊山寺を焼いても同じことだ。ただものはなくなり、憎む対象がなくなったとしても、あんたの怒りは消えず、狂い、そうして死んでゆくだろう。わしはあんたたちにそんな思いはして欲しくないのだ。人間を嫌い、人間を貶し、嘲笑し、そして悪と思う。寺や仏像を悪の根源とみなし、仏までをも呪う。そんな思いなどして欲しくないのだ。所詮は綺麗ごとなのかもしれん。しかし、もうそんなことは忘れて、幸せになって欲しいのだ」
「忘れる? この私たちの憎しみを忘れろと? 」
「そうだ。‘忘れる‘という寛大な仏の心でどうか接して欲しい。わしたちもこれに懲りて、人間同士だけでなく、生きとし生けるもの、花や草、木や水、動物といったあらゆるすべてのものに目を向け、決して同じような罪を犯さないことを誓おう」
「人間なんぞが言う誓いを信じろと? 人間はすぐ言葉で反論しようとする。巧みな話術で。しかし私たちには通用せぬ! 」
「違う。これは巧みな話術なのではない。懺悔の言葉です」

 冷たい風が吹く中、何も言わずただお互いの目をじっと見ていた二人は、一体どのくらいの時が経ったのだろう、ふと、
「分かった。確かに私たちもこの悔しいという気持ちだけで生きてゆこうとは思わない。言う通りにしよう。しかし、もしこのようなことが万が一起こったならばその時こそ、容赦はしない。この世界を人間だけのものと勘違いするな。私たち動物たちの世界でもあるのだ。そのことをよく、みなに伝えておくのだな」
お絹はそう言い終えると、みるみる内に狸の、元の姿へと変身し、すっと去っていってしまった。与作は茫然とその姿を見送っていた。

 翌朝、与作は日が昇るのと同時に急いで一番さんへと向かった。
住職に昨日のことの次第を喋ると、
「なるほどのう、それで、そのお絹という狸は家も焼かずに立ち去ったのじゃな。ほう、そりゃ良かった。きっと与作どんの真心が冷え切って人間を信じられなくなった心に深く染みたのだろうよ。狸には一目でおぬしにすべてを告白するつもりでおったのだろう。しかし、あんな大木の下に棲家があったとは。わしも知らなんだ。その家族にはいけないことをしたのう。おそらく雨の降る日も雪の降る日も、そうして風の強い日もあの大きな木に守られて暮らしておったのだろうな。それがなくなったせいで、怒り、自分たちの存在をも知ろうとしない人間たちに復讐するため、火を付け回っておったのじゃな。いやいや、このまま知らずにいたら我々はとんだものを作りあげるところじゃった。善いものも悪くなってしまう。これに懲りて、我々も視野を広げねばならんのう。それにしても与作どんの家が焼かれなかったのは、紛れもなく阿弥陀様が助けてくれたからじゃ」
「はい、有り難いことで・・・」

 住職は狸が与作の純真な心に、自分ではなく相手を思う真実の心に動かされて、その涙の交渉を承諾してくれたのだろうと思った。
 しかし、このままではいかんと、その狸たちの棲家を村の祠(ほこら)の後ろに作ってやり、お大師様の火災除けのうたをお札にし、各家にお祀りした。
「これで狸たちもねぐらができてほっとしたろう。今回、家が焼けただけで、死人が出なかったことに感謝して、この有り難いお大師様の火災除けのうたのお札に手を合わせねばのう。
 これからは自然にも目を向け、己だけでなくすべてのものに心をもって動かねばならん。懺悔し、感謝し、有り難く思うようになれば狸たちもいずれは許してくれよう」

住職は村人全員に言い、以来この村では火事というものがなくなり、みな平和に暮らせるようになった。その内に立派な多宝塔も無事建てられ、誰もが寺へ行き、手を合わせるようになった。






お粗末様でした。
二十歳くらいに書いたものかな。すごく読みづらくて、面白みのないものですが、読んで頂いた方へ感謝します^^

さて、霊山寺について。多少触れておきます。
四国霊場第一番。お遍路さんはここから出発します。
昔話の言い伝えで、お大師様の火災除けの札というのが本当にあります。
昔、狸がいたづらで家々に火付けしていた。そこで火災除けの札を貼ったら起こらなくなったというもの。以来、霊山寺では火災除けの寺としても有名になりました。もちろん、今でもお札を求める人が多いようです。


有り難うございました。
気が向いたら、第二番さんのお話も考えたいと思います^^




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テーマ : 小説    ジャンル : 小説・文学
 2019_12_26



昔書いた小説を載せてみる。
気が向いた方はよかったらどうぞ。

うちは真言宗の寺なのですが。
小さい頃から四国遍路に行っておりまして。
88か所あります。
その中から第一番霊場である霊山寺を題材にした小説です。
昔話風にしてみましたが、なにせ拙いものなので。それでもよろしければ。







    一番 霊山寺



 与作は毎朝、阿弥陀様に手を合わせることを怠らない。表の井戸でよく顔を洗い、山間から昇ってくるお日さまに手を合わし、そうして阿弥陀様に手を合わせる。
 与作の阿弥陀様はたいそうなものではない。自分で木を削って作りあげたのだ。顔がのっぺりとしていて凹凸がない。どこが目で、どこが鼻かも分からないほどだ。しかし与作は誠心誠意込めて作りあげた阿弥陀様に毎日拝んでいる。村のものたちはその阿弥陀様を陰ではのっぺら阿弥陀さんと言っている。
 ある村人は与作におい、与作どん、おまえの阿弥陀さんはまずくはないかい。普通阿弥陀様っていったら、もっとこう、綺麗なお姿ですらりとした仏様だろうよ。ところがおまえが作ったというその阿弥陀様はそうじゃねえ。それじゃ、仏さんも怒っちまうよ。
 またある村人は、奇妙な顔だねえ。とうていおいらにゃ拝むどころか手を合わせるのもいやだね。尊いお姿をしているからこそ、みんな有り難くって手を合わせるものなんだ。これじゃ、ただの彫り物だよ、まったく。どうかしてるよ。これじゃ、阿弥陀様がお可哀想だよ。彫るなら彫るでもっとお綺麗に彫って差し上げなきゃいけねえだろう。だからいい歳こいても嫁が来ねえんだよ、と言う。
 
 しかし与作は何を言われようと反論しない。ただじっと黙って聞くだけだ。どんなことにでも頷きもしなければ腹も立てない。そう思いたきゃそう思えばいいという態度で聞いている。
 その内に、与作にいくら言っても何の改心もないと村人たちは阿弥陀様のことについては何も言わなくなった。

 与作の阿弥陀様は霊山寺の境内の一本の木から作った。それはたいそう大きな木で、与作は一目見た時からその木で阿弥陀様を作りたいと思った。そこで何度も何度も住職にお願いし、しかし、この木は見ての通り大木じゃ。これを切り倒すわけにはいかん。よいのです。枝一本でもよいのです。小枝でもいい。この木から私は阿弥陀様を作りたいのです。どうかお願いです。私に少しばかり分けて下さい。
 与作の何度もの懇願にさすがの住職も折れ、ならばこの部分をあなたに差し上げようと、大きな太い枝を切り、与作にあげた。与作は何度もお礼を言い、さっそく彫り始めた。手にいくつも傷をつけながらも、与作は一生懸命に阿弥陀様を彫った。そうして十日目、出来上がった阿弥陀様を懐に大事に抱えながら、住職のところへ行き、有り難い経を唱えてもらい、仏に芯を入れてもらったのだ。だから村人に何を言われようと、うちの阿弥陀様は素晴らしいと自負している。

 「与作どん、これから一番さんかい。大変なこったね」
「いやいや、多宝塔を建てるお手伝いをさせて頂くのだから、有り難いことよ」
霊山寺に行く途中、村人に声をかけられた与作はそう言うと、急いで寺へと向かう。住職の提案でこの霊山寺の境内に多宝塔を建立することになり、与作を含め何十人かの大工らがその仕事をすることになったのだ。
 「与作どん、頑張って下され」
「はい」
住職に励まされ、大きく返事した与作は他の大工と共に村の小さな洞(ほこら)の横にある、大きな立派な欅の木を切り倒しに出かけた。こんな立派な大木で作るんじゃ。有り難いことだ。与作は喜びで震える気持ちを胸に、この有り難い仕事に誇りをもってかかろうと意思を改たに立ち向かった。
 
 さて、大木の切り倒しに成功した大工たちは力を合わせ霊山寺へと運ぶ。与作も一緒に運ぼうとしたが、ふと欅の大木があった下に洞穴らしきものを見つけた。なんだろうか、ちょっと首を傾けてはみたものの、どのくらいの深さかも分からず、何しろこの切り倒した大木を寺まで運んでいかねばならぬという有り難い仕事があるため、それほど気にせずに、よいせと大木を持ち、懸命に運んで行った。

 欅の大木を切り倒してから一週間経ち、少しづづではあるが多宝塔も作られていった。与作はまめだらけで握ることもできない、ぼろぼろで醜い掌を見てみた。少しでも握ろうと指先を動かしてみると、痺れて痛い。しかし、決して辛くはない。嬉しい痛みなのだ。
 与作はその浮腫んだ両の掌を合わせ、目を軽く閉じ、霊山寺に向かって拝む。今日も善いお仕事をさせて頂いて、明日も宜しくお願いしますと心の中で呟き、ふと目を開けると向こうの方で何やら赤いものがちらちらするのを見た。
 おや、なんだろう。こんな夜に。

 与作は気になって外に出て目を凝らしてみて、驚愕した。なんてことだ、火事だったのである。与作はすぐさまその家に駆け付け、もうすでに火事に気付き、駆け付けたものたちと一緒に火を消す手伝いに加わった。
 しばらくして漸く火が消え、ほっとはしたものの、その焼け跡は酷くほとんど燃え尽くされてしまった。主の弥助は与作と同じように霊山寺で仕事をしている仲間である。
「これはいったいどうしたんだね?」
与作は座り込んで茫然としている弥助に静かに語りかけた。
その声にはっと我に返った弥助は、途切れ途切れに訴えるように喋り出した。
「どうしたもこうしたもねえ・・・。仕事終わって帰ってきて、しばらくしたら年取った婆さんが来てな。今晩泊まるところがない・・から、泊めてくれと言われてな、わしゃ、可哀想に思えてな、その婆さんを泊めることにしたんだが・・・。
しょんべんするんでちょっと起き上がってみたら、婆さんの姿がねえ。あれ、どうしたんだろうと思っていたら、なにやら焦げ臭い臭いがしてな、気付いたら戸の傍に束ねていた稲が燃えていたんじゃ。わしゃ、急いで消そう、消そうと思ったんじゃが、火のまわりが早くて、こんなになってしもうた。
・・・あの婆さんじゃ。あの婆さんが火を付けて逃げよったんじゃ・・・」
弥助はおいおい泣きながら、あの婆じゃ、あの婆じゃと譫言のように何度も何度も呟いている。

 婆さんはなんのために火を付けたのか、物取りなのか。
しかしいくら考えても、こうも焼けてしまっては分からない。弥助は悔しそうにいつまでも満天の星空の下で泣き続けていた。

 弥助の火事があってから、不思議なことに火事が引き続き起こるようになった。それもみな、霊山寺の多宝塔を作っているものたちだけの家である。昨日は太郎、その前は彦六、その前は千次。さてさて、これは偶然なのか、それとも因縁なのか。村人たちはこの奇異な現象にただただ戸惑うことしかできなかった。






少し長いので一旦切ります。
続きは明日。

有り難うございました。





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Author:toka115507270224
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