大好きなジェレミー・アイアンズの映画。



  

    ある天文学者の恋文 (2016)



          監督:ジュゼッペ・トルナトーレ

          製作国:イタリア

          主演:ジェレミー・アイアンズ、オルガ・キュリレンコほか。




    moblog_55855bba.jpg


★あらすじ

著名な天文学者エドと彼の教え子エイミーは、皆には秘密の恋を謳歌していた。しかし、突然エイミーの元に届いたエドの訃報。現実を受け入れられないエイミーだが、彼女の元にはその後もエドからの優しさとユーモアにあふれた手紙やメールや贈り物が届き続ける。エドの遺した謎を解き明かそうと、エイミーは彼が暮らしていたスコットランド・エジンバラや、かつて二人で時間を過ごしたイタリア・サンジュリオ島を訪ね、そこで彼女が誰にも言えずに封印してきた過去を、エドが密かに調べていたことを知るが――。




年の差カップルの愛の物語。私も年上のおじさま大好きだから恋に落ちる気持ちは理解できる(笑)

しかも相手はジェレミー・アイアンズだし。色気と愛らしさと知的さ。最強の男性像。

ただの恋愛映画ではないのがよかった。愛を通してのエイミーの自己再生記。これだけ死んだあとも気にかけてくれる人がいたら幸せだ。親子ほども年が離れているだけに、愛と恋の間の感覚に近いのかもしれない。死に行く者と残される者。どちらが辛いのか。

それにしてもエイミーはラッキーな女性だ。恋人は死んでしまうけれど、不倫してた先生の家庭とももめることもなく、大きな別荘まで相続してしまうし。

素敵な恋かもしれない。相手は亡くなってるわけだし、思い出は美しいままだろう。しかも仲たがいしたままだった母親とも先生の導きにより復縁できたし、辛い思い出だった父の事故も乗り越えることができた。死んだ愛する人からの沢山の恋文とプレゼント。とてもロマンティックだし、もうこれ以上の恋愛はできないのではと思える。

でも忘れてはいけない。これは不倫であったということ。しかも自分と同じ年の娘までいる。もちろん、エイミーは家庭を壊すつもりもなく、ただひたすらに純粋に恋だけしてたわけだけども。エドは自分の死期を悟らせなかった。それは愛故と言ってしまえば、それまでだけど。自分よがりとも言える。妻や子供たちへの愛情はもちろんあるのだろうけど、エイミーへの気持ちも包み隠さず言葉にしていくアド。それは家族からしてみれば悲しく辛い裏切りでしかない。しかも本人は満足そうに死んでいく。どこに怒りや遣る瀬無さの思いをぶつけられようか。

その点にはあまり触れずに、綺麗で美しい物語として作られている。



moblog_a6812f7b.jpg    


あいかわらず、ジェレミーはセクシーだ。70歳超えてもベットシーンできる俳優ってあんまりいないだけに、あのセクシーさはもはや貴重だ(笑) そして違和感もないという。さすが(笑)







スポンサーサイト



テーマ : ジェレミー・アイアンズ    ジャンル : 映画
 2019_11_30



本日は昔書いた詩を。

動物シリーズです。

なぜか、すべて悲しみの物語になってしまう(笑)





    からす



嫌われもののからすは

誰からも愛されない

慈悲の心があっても

精進の心があっても

愛されはしない


冷たい冷たい冬も

ひとりぼっち

笑っても泣いても

誰にも気付かれない


暑い暑い夏も

ひとりぼっち

微笑んでも悲しんでも

誰にも気付かれない


嫌われもののからすは

誰からも信頼されない

尽くす心があっても

自立心があっても

信頼されはしない


寒い寒い秋も

ひとりぼっち

怒っても喜んでも

誰にも気付かれない


暖かい暖かい春も

ひとりぼっち

吠えても黙っていても

誰にも気付かれない


哀れからすは

誰からも愛されず

誰からも信頼されず

死んでゆく

誰にも気付かれず

死んでゆく

ただ知っているのは大空だけ


今日も空はからす色





自分へのレクイエム。

闇の心が織りなす悲しみと諦めの心。





テーマ : 自作詩    ジャンル : 小説・文学
 2019_11_29



薬膳、漢方に興味があります。いずれは本格的に学びたいなあと。

今は独学で本を読んだり、調べてみたり。

体にいいことを始めていきたい。自分だけでなく、良いと思うことは家族にも伝えながら。いずれは死んでゆく定めだけど、労わることは生きている以上、やっぱり大切だと思うし。うまく生活の中に取り入れて賢い生をまっとうできたら、と願う。




★薬膳・漢方の基本の考え方


〇漢方とは?

長い歴史をもつ中国の伝統医学をベースに発展した漢方。本来は、漢方医学という。漢方薬を用いた治療だけでなく、薬膳や鍼灸なども含んだ医学のことを指す。

漢方では、一人一人の体質に合わせて治療法を考えるところが特徴。

また、漢方には「天人合一(てんじんごういつ)」という言葉があり、これは人間と自然界との相互関連を表す言葉。環境は人の人体に影響を与える一方、人間は自ら体調を調整しながら、環境変化に対応している。漢方の根底にある考え方である。



〇薬膳とは?

漢方の考え方を基本に、季節や体質に合わせて食材を選んで作る料理のこと。

「薬膳」という言葉自体は近代になって使われるようになったが、もともと中国には「医食同源(いしょくどうげん)」「食養生」という考え方があり、食材にも薬と同じように体を治す効果があると考えられていた。薬膳の考えを取り入れて食事を作るためには、まず、食材の持っている性質や味を知ることが大切である。



〇薬膳と体質

薬膳を取り入れるなら、食材の性質を知るとともに、自分の体質を知ることも必要。

同じ食材でも、体質によっと、薬にもなれば毒にもなる。

また、体質は育った気候風土も関係している。日本の湿気が多い気候や、気を遣う国民性も、体質に影響を及ぼしていると考えられている。水分代謝をよくする食材や、ストレスを緩和する食材を選ぶなど、日本人としての体質も意識することが大切。



〇薬膳の知恵を食卓に取り入れるためには?

薬膳では、食べる人の体質や体調、食材の性質、季節の特徴などをふまえて食材の組み合わせを考える。組み合わせによって、効果がアップしたり、強すぎる効果を抑えたりすることができる。






基本的な考え方をまとめてみました。

旬のものって、今ではあんまり口にしなくなってきたけど、そういうものもきっと意味があるのでしょうね。

今の時代、その季節でなくても手に入ったりすることが増えてきたから。あまり考えなくなってきてる気がする。そういったものも少しづづ学んでいけたらと思う。


続きはまた今度。





テーマ : モノの見方、考え方。    ジャンル : 心と身体
 2019_11_28



昔読んだ本の感想です。

ネタばれしてます。




 ☆鬼流殺生祭


       作者:貫井 徳郎


〇あらすじ

東京の武家屋敷で青年軍人が殺された。被害者の友人で公家の三男坊、九条惟親は事件解決を依頼されるが、容疑者、動機、殺害方法、全て不明。調査が進むほどに謎は更なる謎を呼ぶ。困惑した九条は、博学の変人、朱芳慶尚に助言を求めるが・・・。




超好みの小説! 

呪われた一族。呪われし血。因縁。

まるで金田一の世界。いや、それよりも濃いかもしれない。

お蝶さん自身は何も悪くないのに。その呪われた血のせいで、全てをなくしてしまう。まさか、愛した人が兄弟とは。

そして己自身が半陰陽・・・。一体どこまで呪われているのか。

人間の業の深さが招く、重い因縁話は本当に面白い。探偵の朱芳は病弱だけど博学という、ちょっと変わった人物で、中々に味がある。

時代背景も私の好きな明治あたり。久しぶりにワクワク・ドキドキ読めた一冊。





テーマ : 読んだ本    ジャンル : 本・雑誌
 2019_11_27



今日は詩。



      矛盾

何もないこの時代に
なぜおまえは生きている

父のような雄大な原っぱも
母のような乳の匂いのする蒲団もないのに
なぜ生きているのだ

見てみよ
あそこには賽の河原の石墓に
小さき手を掌(あ)わせて目を瞑っている
童がいる

何もないこの時代に
なぜおまえは生きている

女の髪の匂いのような理想も
沈丁花の甘酸っぱい味の空想もないのに
なぜ生きているのだ

見てみよ
あそこには墓前に花を供えた
幼い少女が佇んでいる

ただ日々を過ごしている
ただ夢を見ている
ただ欠伸している

この世は
ただただばかり
なぜおまえは生きているのか

それは
きっと
誰も知らない



昔書いたもの。

自分に向けての問いかけ。



テーマ :    ジャンル : 小説・文学
 2019_11_26



以前観た洋画の紹介コーナー。

ネタばれ含んでます。



   ブレイン・ゲーム (2016)



      監督:アフォンソ・ポヤルト

    主演:アンソニーホプキンス、ジェフリー・ディーン・モーガン、コリン・ファレルほか。

    製作国:アメリカ



   moblog_4d582f10.jpg



★あらすじ

娘が亡くなったからというもの、超能力者のジョン・クランシーは世間との関わりを断って生きていた。そんなある日、旧友のFBI捜査官、ジョー・メリウェザーがジョンの元を訪ねてきた。ジョンの力を使って連続殺人犯を逮捕しようというのである。最初は断るつもりでいたジョンだったが、ジョーの熱意に心を動かされ、捜査に協力することにした。ジョーの相棒であるキャサリン・コウルズは超能力の存在に懐疑的だったが、ジョンと接していく中で考えを改めていった。やがて、犯人はチャールズ・アンブローズという名前の男であることが判明するが、チャールズは超能力を駆使して犯行を重ねており、その能力はジョンを凌駕するものであった。




この手のミステリーは大好き。ホラー要素も入っているからかな。

設定はオリジナルティがあるけど、物語の進み方は至って普通。というか、あまりひねりがないのが残念。批評も伸び悩んだらしいから、まあそうだろうな、と素人目でも思ってしまう。アンソニー・ホプキンスの演技は光ってるけど。静かに、ある意味達観した感覚の性格。生まれもった能力のせいだろうけど。だけど自分を神に選ばれし者という風にはとらえていなくて、謙虚で余計なことは口にしない。

逆に犯人は選ばれし者として、あくまでも救済として人を殺めていく。

もう少し犯人像の性格が浮き彫りに出ていたら、もう少し見ごたえがあった気がする。中途半端なんだよね~。もどかしい感じ。ただの異常者に仕立てたかったのか微妙。

自分がもし予知的な能力があったとしたらどうだろう。犯人のように狂った方向に向かっていってしまう気もする。ジョンは強い。押しつぶされることなく、自分の能力とうまく折り合いをつけて生きている。でも娘の死をきっかけに世間とは一線を引いて隠遁生活を送っていたわけだけど、それもラストになぜ心を閉ざし、引きこもっていたのかの心情が見える。おそらく彼も犯人と同じく、苦しむ娘を故意に死なせたのだろう。その闇を抱えながら生きていくというのは辛い。

想像することと、見えてしまうことの違い。いいことばかりならいいけれど。人の死、それもどんな死に方、苦しみ方で至るのかが見えてしまうというのは、あまりにも神は残酷だ。



                          


テーマ : DVDで見た映画    ジャンル : 映画
 2019_11_25



今日は大好きなサザンの一曲から。

「茅ヶ崎に背を向けて」




 茅ヶ崎に背を向けて (1978)


      作詞・作曲:桑田佳祐


ほんとうに今まで ありがとう

さびしいね これから先

だって見なれた街 後にするの


誰よりも信じているから

いわないで その言葉は

だってあなたのこと わからないわ

Oh!Baby 今夜は雨はないだろう

Darlin`, Let  me  see  your  smile


さらば 背を向け 茅ヶ崎

せめないで せつない胸

だって今夜は ホラここで二人

Oh!Baby 今夜はこれでいいだろう

Darlin`, Won`t  you  see  my  way.




本人映像はなかったので、コピーバンドさんたちの映像で。

まあ、雰囲気は伝わるかなあと。



桑田さんの出身地の茅ヶ崎をイメージした歌詞。

大学二年生の時に作った最初のオリジナル曲で、家の鏡の前でギターを弾きながら歌っていくうちに出来たという。元々は、同年8月発売のアルバム『熱い胸さわぎ』からのリカット・シングルであり、シングルでは初の原由子さんとのデュエット曲。

ユーチューブに本人が歌ってるものがなかったので残念。

自分の故郷が好きでなければ、ここまで地元を入れた歌詞を書く人はいないと思う。アーティストで地元を歌ってる人いるけど、桑田さんは本当に多い。この歌もデビュー前に作ったものらしいから、本当に茅ヶ崎を愛しているのだろう。




テーマ : サザン    ジャンル : 音楽
 2019_11_24



去年だけど、母と一緒に川越行ってきました。

ぶらりと散歩へ。


moblog_7422a9d8.jpg


すごいね。蔵。年代を感じる。


moblog_2b11fd12.jpg


浪漫を感じさせる喫茶店。



  moblog_956a744b.jpg

 

ガス燈。歴史を感じる。灯ったら綺麗でしょうね。夜にはいつも灯るのだろうか。



  moblog_5c967309.jpg




  moblog_6de5d220.jpg

 

    散策のあとはランチ。




  moblog_a843a4d0.jpg


      私はこっち。




   moblog_d4e5f48b.jpg


昼間からビールって、最高。地ビール。



 moblog_4e4b2b82.jpg


午後のお茶の時間。パヘェは絶対(笑)


  moblog_810d7567.jpg


帰りの電車前にも甘いものを。食べ過ぎ? たまの休日ですから~


moblog_e5aa839d.jpg


お土産もゲット。

川越はお茶でも有名ですもんね。

抹茶のチョコ。


  moblog_3f4bf1c6.jpg


職場用に。冷凍されてる。

レンジで温めて食べるらしい。

割と有名なお菓子らしい。食べてみたら、めっちゃ美味しかった!!


 

 moblog_9c5281a5.jpg


お芋のかりんとう。

甘さも程よい。お茶が進む一品です。



moblog_744311e8.jpg


こちらも抹茶のお菓子。クッキー。



のんびり、穏やかな休日になりました。

母と行くお散歩。またどこか計画しよう。





テーマ : ご当地グルメ    ジャンル : グルメ
 2019_11_23



今日は洋画の紹介感想。

大好きなアンソニー・ホプキンス♡



 

   9デイズ (2002)


      監督:ジョエル・シュマッカー

      主演:アンソニー・ホプキンス、クリス・ロックほか。

      製作国:アメリカ



   moblog_3052eccf.jpg


★あらすじ


 

チェコの首都プラハで、核爆弾の仲介人マイケル・ターナーに成り済ましておとり捜査をしていたCIA

の諜報員ケヴィン・ポープは、核爆弾を手に入れようと企むテロリストのドラガン・アジャニチに殺された。CIAは、取引きの期限があと9日と迫っていたため、ケヴィンの双子の弟であるジェイクをマイケルと偽ることを思いつく。ジェイクは諸事情からケヴィンとの関係を全く知らなかったが、資金難で困っている恋人への援助のためにも多額の報酬を条件に代役を引き受け、ゲイロード・オークスたちケヴィンの同僚から彼の情報と知識を教え込まれる。主任のローランド・イェーツはジェイクを囮に使い、ケヴィンを殺した犯人を探し出そうと罠を仕掛けるが犯人・エルビスには自殺されてしまい、囮に使われて、襲撃されたジェイクも恐怖から逃亡して行方をくらましてしまう。オークスはジェイクを見つけ出して説得し、ジェイクはCIAに戻った。

訓練を終えてケヴィンになり切ったジェイクはプラハに向かい、核爆弾の買い手役のオークスと共に売人アドリク・ヴァスと接触する。ジェイクは交渉が滞りなく終わりホテルに戻ると、ホテルの部屋にはケヴィンの元彼女ニコールがおり、シャワーを浴びていた。彼に復縁を迫るために来たのである。ジェイクはオークスの指示に従い彼女と食事をするが、ホテルに戻るとドラガン一味に襲撃される。オークスたちによってドラガン一味が撃退された後、ジェイクとオークスはアドリクとの取引場所に向かう。二人は無事に核爆弾を受け取るが、アドリクはドラガンに寝返った部下に殺され、残ったアドリクの部下とドラガン一味の銃撃戦が始まる。二人は核爆弾を持って逃走するが、ドラガンに追い付かれて核爆弾を奪われてしまう。

核爆弾がジェイクの網膜認証がなければ作動しないことを知ったドラガンは、ジェイクがホテルからかけた通話記録から彼の恋人ジュリーの存在を知り、彼女を拉致してジェイクを誘い出す。ジェイクはドラガンに脅されて網膜認証してしまい用済みとなり殺されそうになるが、そこにオークスとシールが到着し助け出される。三人はドラガンが核爆弾を仕掛けたにグランド・セントラル駅向かい核爆弾の起爆解除を試みるが、オークスとシールがドラガンに撃たれ、ドラガンはジュリーを人質にとる。ジェイクはオークスと協力してドラガンを射殺し、核爆弾の起爆解除に成功する。事件を解決したジェイクはCIAから受け取った報酬でジュリーと結婚式を挙げ、オークスから祝福を受ける。





年をとってもアンソニー・ホプキンスはかっこいい。そして、どこか愛らしい。かなり太ってしまったけど(笑)

今回は割と常識的な人間の役。共演のクリス・ロックも口から先に生まれてきたのではというほどの軽快なトークが特徴の青年を演じている。いかにもアメリカらしい作品。なにも考えずにちょっとアクションが見たいな~という時にピッタリの作品だろう。最後もちゃんとハッピーエンドだし。


 


テーマ : アメリカ映画    ジャンル : 映画
 2019_11_22



今日は私の拙い詩。


       魂の叫び


木に接吻する
椎の実がさわさわ鳴りだす
冷たい雨が肌を刺せば
苦し紛れに声がでる
ああ、
喉がなる
ああ、
この偉大な椎の木と心中してしまおうか

女の格好をする
化粧を塗りたくり、ドレスを着る
欄干に凭れれば
胸に涙が溢れる
ああ、
頭痛がする
ああ、
この椎の実を埋めてしまおうか

めいいっぱい薬を飲む
深い深い眠りの中で彷徨い続ける
トンネルを抜ければ
そこは髑髏の道
ああ、
気が遠のく
ああ、
いっそこのまま逝ってしまおうか



昔、萩原朔太郎に感化されて書いた詩。
死への道に傾いてしまう心。
弱さ故に。



テーマ : 詩・ポエム    ジャンル : 小説・文学
 2019_11_21




10  « 2019_11 »  12

SUN MON TUE WED THU FRI SAT
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

プロフィール

toka115507270224

Author:toka115507270224
ようこそ!冬灯(とうか)のブログへ。
徒然に徒然なるがままに書き綴っています。主に自作の詩、サザン、役所広司さんやドニー・イェンなどなど。他にも興味があることを気の向くままに語っております。

カテゴリ

アクセスカウンター

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

QRコード

QR




.