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          陳謝




今日は大好きなサザンの曲紹介です。






   フリフリ‘65 (1989)


       作曲・作詞:桑田佳祐


シャレたマンボのようなステップ
それが1・2・3
俺とスイムに乗せて
踊ろうディスコティーク

いかす女は真赤なレザー・パンツ
やがて酔狂に Twist  and  shout
ひとりぼっちのねえちゃん
もうちょいと寄ってんさい Ah・・・
Hey,  baby

ヨタるダンモな彼氏
それも1・2・3(Let`s フリ フリ)
エレキ・ビートに合わせ
好きさ Cheek  to  cheek(Let`s フリ フリ)

連れの女はピンクのレザー・ショーツ
いつもC調に Up  and  down
かっぽれエッチなモーション
放っといちゃもったいない Ah・・・
Hey,  hey,   hey, ・・・yeh
性行為と同義の蜃気楼
In  1965

粋でパンチの効いたロック
君と1・2・3(Let`s フリ フリ)
派手なモードにしびれ
濡れてエロティック(Let`s フリ フリ)

キメた女はマキシのレザー・コート
まるで流暢に Squeeze  and  grind

ひとりぼっちはナンセンス
ご自由に飲んだんさい Ah・・・
Hey,  hey,   hey, ・・・yeh

黎明期の陰部は乱気流
In  1965

Hey,  hey,   hey, ・・・yeh
性行為と同義の蜃気楼
In  1965



   



探した中で一番桑田さんに似ていたので拝借。







27枚目のシングル。
タイトルに関しては、ザ・スパイダースの「フリフリ」が由来。
1960年代のリズム・アンド・ブルース色が強いバンドサウンドを意識した楽曲になっている。

これぞ60年代のロックテイストという強調した一曲だ。
ノリもいい、歌詞もイカす、ギターもシビレる。
そして桑田さんのしゃがれた声。
どれをとってもカッコイイ!!

程よいエロい歌詞が色気を演出していて、夜の匂いを漂わせながらも、なぜか健康的な雰囲気も併せ持っているところが不思議だ。
60年代を思わせるロックテイストなだけに大人過ぎないのかもしれない。

桑田語も炸裂だ(笑)

マンボのようなステップ・・・最初聞いた時は魚? なんて思ってしまった(笑)
これは腰を捻りながら足を動かすステップなのだそう。
当時は流行ったのかな。

ダンモはモダンの意味。
ほほう。

C調は調子いいの意。

とてもかっこいい曲なので、知らない方は一度聴いてみて下さい^^









テーマ : サザン    ジャンル : 音楽
 2020_09_13



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学生時代に読んだ本。
紹介&感想です。






   山椒魚


     作者:井伏鱒二


〇あらすじ

谷川の岩屋をねぐらにしていた山椒魚は、あるとき自分が岩屋の外に出られなくなっていることに気がつく。

二年の間岩屋で過ごしているうちに体が大きくなり、頭が出入り口に「コロップの栓」のようにつかえるようになってしまったのである。

ろくに動き回ることもできない狭い岩屋のなかで山椒魚は虚勢を張るが、外に出て行くための方途は何もない。

彼は出入り口から外の谷川を眺め、目高の群れが先頭の動きにあわせてよろめいているのを見て嘲笑し、渦に巻き込まれて沈んでいく白い花弁をみて「目がくらみそうだ」とつぶやく。

ある夜、岩屋のなかに小海老がまぎれこみ、山椒魚の横っ腹にしがみつく。

山椒魚を岩石と勘違いして卵をうみつけているらしい。

しきりに物思いにふけっているらしい小蝦の様子をみて山椒魚は、屈託したり物思いに耽ったりするやつは莫迦だと言う。

しかし山椒魚がふたたび出入り口に突進し、栓のようにはまり込んだりといった騒ぎをはじめると、はじめは狼狽していた小蝦も失笑する。

その後、山椒魚は外へ出ることを再度試みるが徒労に終わり、涙を流して神にむかって窮状を訴える。彼は岩屋の外で自由に動き回っている水すましや蛙の姿を感動の目で眺めるが、そうしたものからはむしろ目をそむけたほうがよいと考え目蓋を閉じる。

彼は自分が唯一自由にできる目蓋のなかの暗闇に没頭し、寒いほど独りぽっちだ、と言ってすすり泣く。

悲嘆にくれるあまり「悪党」となった山椒魚は、ある日、岩屋に飛び込んできた蛙を閉じ込め、外に出られないようにした。

蛙は安全な窪みのなかに逃げ込んで虚勢を張り、二匹の生物は激しい口論を始める。

二匹のどちらも外に出られず、互いに反目しあったまま1年が過ぎ、2年が過ぎた。

蛙は岩屋内の杉苔が花粉を散らす光景を見て思わず深い嘆息を漏らし、それを聞きとめた山椒魚はもう降りてきてもいいと呼びかける。

しかし蛙は空腹で動けず、もう死ぬばかりになっていた。

お前は今何を考えているようなのだろうか、と聞く山椒魚に対して蛙は、今でも別にお前のことを怒ってはいないんだ、と答える。







太宰治がこの作品を目にした時、大変興奮したという。
「大した天才だ!」と評価したらしい。以来、彼は井伏を師のように仰いでいく。
私も作品を読んで、ひじょうに面白いと感じた。

まるで児童文学のようで、ブラックユーモアの中にちゃんと考えさせられる多くの言葉が隠れている。
文章も読みやすく、とても面白い作品だ。

山椒魚の大きくなってしまった部位が「頭」であることから、彼は理屈的な思考の持ち主であることが分かる。
実際に岩屋の外の世界を羨んだり、理屈をこねていて、批判をしたり、自分のことを棚に上げて他者を見下したりしている。
とても傲慢で、思慮も浅い魚だ。

思えば人間でも同じような人種がいる。そんな風に読んでいると、寓話的で面白い。
さらに山椒魚は根性がどんどん悪くなっていき、最後には蛙を幽閉してしまう。
理由は自分と同じ境遇にできて痛快だからという、いかにも身勝手極まりないもの。
岩屋での長い年月が彼の底意地の悪さを生ませてしまったのかが分かる。

それと引き換え、閉じ込められてしまった蛙は決して山椒魚に対して怒ったりしない。
感情的になることもなく、冷静で最後まで山椒魚に言葉を荒げることはない。
きっと蛙は、最初から山椒魚のことを憐れんでいたのだろう。
それを知らずに山椒魚はいい気味だと腹の底で薄ら笑っていたことになる。

ある意味、達観している蛙だけど結局は体力の限界に陥り、体が動かなくなってしまう。
「もう駄目なようだ」
この言葉が切ない。

この言葉を聞いて山椒魚はどう思ったのだろう。
やはり馬鹿なやつだ。そう思っただろうか。

いや、きっと今までよりも悲しい気持ちになったに違いない。
悪党となってしまった自分の愚かさ、孤独の恐ろしさ故に意地悪をしてしまった切なさ。

羨んだり、怖がったり、悲しんだり。
それはまるで人間のよう。
自分の行為を棚に上げて、他者を軽んじ、さげすさみ、卑下する。
だけどもその一方で、憧れや願いや悲しさを感じる。
複雑だがそれが生きているという感情でもあるのだろう。
ある意味、正直者ともいえるのかもしれない。

蛙はどこまでも達観し、悟りを拓いているかの如き存在で、まるで憐れで孤独な山椒魚を見守っているかのようにも映る。

ユーモアの中に真実の言葉が隠れている、そんな作品だ。







テーマ : オススメの本の紹介    ジャンル : 本・雑誌
 2020_09_12



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朝バナナ始めてから便秘が治ってきた冬灯です^^



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今日は昔かいた詩です。






   幸(ゆき)


人は学び
生き
悟りをひらく

念ずれば
念ずるだけ
「幸」となる

信じれば
信じるだけ
「美(よし)」となる

人生ーーー
幸として美としようではないか





昔、友人の誕生日に贈った詩です。
彼女の名前は「幸美」。
なので、その名前を入れてみました^^







テーマ : 詩・想    ジャンル : 小説・文学
 2020_09_11



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炭酸水が大好きな冬灯です^^



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今日は久々の更新。ギリシャ神話の続きです。






   人間の味方、プロメテウス


ギリシャ神話には人類の起源にまつわる物語がいくつかある。
一説ではプロメテウスが水と土から最初の人間をつくった、といわれている。
プロメテウスは、ティタン神族のイアペトスの息子である。
彼は中々の知恵者で、先見の明があった。
かつてのティタン神族とオリュムポス神族の戦いでは、オリュムポス側の勝利を見抜き、ゼウスの味方をしたという。
そのため彼はオリュムポスでゼウスらと共存していた。

ところが、プロメテウスは、神々と人間たちの間で犠牲の獣の分け前について争いが起こった時、ゼウスを欺いて人間たちに有利になるようにした。
彼はまず巨大な牝牛を肉や臓物と骨のふたつに分けた。
そして、おいしい肉や臓物を胃袋に包んでまずそうに見せかけて、他は骨を厚い脂肪で包んでおいしそうに細工して、ゼウスの前に差し出したのである。

ゼウスは見た目がおいしそうな方を選んだが、中身が骨と知って激怒する。
ゼウスは怒りの矛先をプロメテウスが擁護する人間たちに向け、彼らから火を奪ってしまった。
しかし、プロメテウスもこのままでは引き下がらなかった。
彼は天上から火を盗み返し、再び人間に与えたのである。
これを知ったゼウスの怒りは頂点に達した。ゼウスはプロメテウスを捕らえてカウカソス山の岩山に鎖で繋ぐと、生きたままワシに肝臓をついばまさせるという恐ろしい罰を与えた。
しかもついばまれた肝臓は夜の間に再生し、来る日も来る日も同じ刑罰が繰り返されるという残酷なものだった。
プロメテウスは、のちに英雄ヘラクレスによって助け出されるまでは、この苦痛から開放されることはなかった。



☆要約

・プロメテウスはティタン神族の子孫


   ウラノスとガイアの子・イアペトス(ティタン神族)
   クリュメネ(またはアシア)←ティタン神族・オケアノスの娘

このイアペトスとクリュメネとの間に

   ・アトラス(世界の支配権をめぐる神々の争いでは、ティタン側についた。好戦的だった彼は「地の果てで天空を支える」という、とくに重い罰を与えられた)
   
   ・メノイティオス

   ・プロメテウス(かつてはティタン神族を裏切り、ゼウスの味方をしたが、その後は人間たちを守るためにゼウスを欺いた)

   ・エピメテウス

 の子供たちがいる。


プロメテウスが与えられたワシに肝臓をついばまれる罰は、3万年の刑期だった。


☆語源
アシアはアジア大陸の名になったという。







なぜプロメテウスはゼウスを裏切ったのか。
先見の明があり、賢かったプロメテウス。
だからこそ弱い立場の人間たちを救おうと味方になったのか。
想像するしかないけれど。
そこには色んなドラマが生まれそうだ。

それにしても毎日ワシに肝臓をついばまれるって、相当な刑だ。
考えるにも恐ろしい。
ゼウスの恐ろしさと冷徹さ、そして一思いには殺さないネチネチした厭らしさが垣間見える。




ではまた次回。







 2020_09_10



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今日は洋楽紹介の記事です。

エリック・クラプトンの「レイラ」
お洒落な素敵な曲です。






   

   
   Layla

     エリック・クラプトン


What'll you do when you get lonely?
寂しい時君は何をするの
And nobody's waiting by your side?
しかも誰も君のそばで待ってなんかいない時に
You've been running and hiding much too long.
相当長い間逃げ隠れしてきたんだね
You know it's just your foolish pride.
そんなのただのつまらないプライドだってわかってるくせに

Layla,
レイラ
You've got me on my knees, Layla.
ずっと僕を膝まずかせてるね、レイラ
I'm begging, darling please, Layla.
お願いだよ、ねえ頼むよ、レイラ
Darling won't you ease my worried mind.
僕の不安な心をかき消してもらえないかな

I tried to give you consolation
安らぎをプレゼントしようとしたんだ
When your old man had let you down.
君が昔の男にがっかりさせられた時にね
Like a fool, I fell in love with you.
バカみたいに、僕は君に恋をした
You've turned my whole world upside down.
僕の世界をあちこちぐしゃぐしゃにするんだ

Layla,
レイラ、
You've got me on my knees, Layla.
ずっと僕を膝まずかせてるね、レイラ
I'm begging, darling please, Layla.
お願いだよ、ねえ頼むよ、レイラ

Darling won't you ease my worried mind.
僕の不安な心をかき消してもらえないかな

Let's make the best of the situation
最高のシチュエーションを作ろうよ
Before I finally go insane.
君の気が狂ってしまう前に

Please don't say, we'll never find a way
お願いだから言わないでよ、絶対に僕らの未来なんて無いなんて
And tell me all my love's in vain.
僕の愛なんかすべて無駄だなんて

Layla,
レイラ、
You've got me on my knees, Layla.
ずっと僕を膝まずかせてるね、レイラ
I'm begging, darling please, Layla.
お願いだよ、ねえ頼むよ、レイラ
Darling won't you ease my worried mind.
僕の不安な心をかき消してもらえないかな

Layla,
レイラ、
You've got me on my knees, Layla.
ずっと僕を膝まずかせてるね、レイラ
I'm begging, darling please, Layla.
お願いだよ、ねえ頼むよ、レイラ
Darling won't you ease my worried mind.
僕の不安な心をかき消してもらえないかな

[Guitar solo]

Layla,
レイラ、

You've got me on my knees, Layla.
ずっと僕を膝まずかせてるね、レイラ
I'm begging, darling please, Layla.
お願いだよ、ねえ頼むよ、レイラ
Darling won't you ease my worried mind.
僕の不安な心をかき消してもらえないかな





ギターソロももちろん聴き応え

バツグンの素敵な歌。

世界3大ロック・ギタリストの一人といわれているのは有名ですよね。

ちなみにあとの二人は、ジェフ・ベックとジミー・ペイジ。


スローハンドというニックネームがあって、これは音数が多い場合でもチョーキング(ベンド)を

多用する為指の動きが遅いように見える、こだわるのでチューニング(弦の張り替え)が遅い、の2つの理由から呼ばれているらしい。

この曲の背景には、12世紀のペルシア文学の詩人、ニザーミー・ギャンジェヴィーによる『ライラとマジュヌーン』からインスパイアされたという。

物語は、父親に結婚を禁じられた月の王女と、彼女を絶望的に恋する若者マジュヌーンが気が狂ってしまうと言うもの。

ロマンチックなペルシャのラブストーリーで、青年マンジュンが美しいライラと情熱的な恋に落ちるけれど、彼女の父親から結婚を禁じられ、欲望のままに気が狂ってしまう話。

当時のクラプトンも、親友ジョージ・ハリスンの妻パティ・ボイドに恋をしてしまい、その私的感情の苦悩が前面に押し出されている。

ちなみにボイドは1977年にハリスンと離婚し、クラプトンと結婚した。

横恋慕のうち、大恋愛で結ばれたかのように見えるけど、クラプトンとボイドは数年間の別居の後、1988年に離婚した。


その他にも息子が転落死したりと、波乱万丈な人生を送っているけど、ギタープレイは素晴らしい。

この曲もロックなラブバラードとして名曲に違いない。


それにしても、映像を見るとなぜかしがない大学教授のようにしか見えないのは私だけかな(笑)







テーマ : 今日の1曲    ジャンル : 音楽
 2020_09_09




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